妊婦の献立。産後の献立。とも貴重だけど…

マタニティライフも残すは上月額。胴がぱんぱんに張ってきて、思うようにランチタイムが取れなくなってきたのが今の心配だ。

検診に行くたびに「高血圧ねぇ。横になって計ってみようか」なんて言われています。それでも横になって計れば、普段の血圧ってかわらず…。塩を控えめに…など、中でも減量はされていません。

赤子が産まれるってなかなか不自由とか、旅行が出来ないなんて聞いていたので、芽生える前に地元の仲間ってじわじわ昼食をめぐってきました。

その仲間もおめでた7ヶ月になる妊婦ちゃん。も違うのは昨今妊娠しているのは第3輩について。それで先輩女房と言うことで、色んなアドバイスをもらいをめぐってきました。

仲間がアドバイスをくれた中で最高感におけるのは「妊婦の今のうちに好きなものを、食べたいものを食べておくと良いよ」とのワンポイントでした。

あれれ!?産まれてからの方が食べたいものを食べられるのでは?としていた僕にとっては驚愕な一言で、それでもそれほど話を聞いて考えてみると、そうな!という納得できることばかりでした。

産まれてからはバスト子育てを頑張ろうとしていたので、バストを飲ませるには、母が売るランチタイムが大切。食べたものがそのまま栄養として出向くのだと。そうして合わせて、乳腺炎にならないように、バストが情けないように、ランチタイムにはどんどん気をつけないといけない!と言うことでした。

それを聞いてからは、やはりばらまき良いランチタイムを心がけながら好きなものを、食べたいものを食べようとしています。赤ちゃんのために飲む葉酸サプリは、添加物なしのものを選びたいです。